【感想】ボードゲーム アンロック!シークレットアドベンチャーをプレイしてみた

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【感想】ボードゲーム アンロック!シークレットアドベンチャーをプレイしてみた 脱出ゲーム
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「ボードゲーム アンロック!シークレットアドベンチャー」とは

またもやボードゲームカフェでアンロックシリーズをやってみることに。
とりあえず全部やるまでボドゲカフェに通うことは確定している(笑)

君たちを待ち受ける新たなる3つの魅惑的な冒険!

現場を捜索せよ!物品を組み合わせろ!パズルを解き明かせ!

脱出ゲームとは、制限時間内に部屋から脱出する謎解きゲームのことです。『アンロック! ミステリーアドベンチャー』では、自宅のテーブルでこの経験を楽しむことができます。

このセットは以下の「チュートリアル」と、それぞれカード60枚で構成される3つの冒険シナリオからなる、協力型の謎解きカードゲームです。

公式サイトから
  • ボードゲームの脱出ゲーム
  • 海外のボードゲーム
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遊び方

「アンロック!」シリーズのログはこちら

ルールは同じ。
60枚以上のカードとアプリを使って、脱出ゲームをする。
適当にめくるとペナルティだし、暗証番号も4桁あるので適当には押せない(いつも押す)。

今回のシークレットアドベンチャーのストーリーは下記。

■ノーサイド物語■
分厚い煙があたり一帯に漂っている。
ノーサイドの新たな陰謀では? 手遅れになる前に奴を止めろ!

■ツームストーン急行■
この列車は貴重な積み荷を積んでいる。
君はこの旅が、到底平穏なものにはならない気がしている。

■オズの冒険者たち■
不思議なオズの地を再発見しよう!
魔法使いの元を訪れ、西の邪悪な魔女に挑戦しよう!

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感想

ノーサイドシリーズがあるので、やってみることに。
おなじみのネズミはどこに出てくるのかな?と思っていたら、そんなところで!?え!?というところで出てくるし、使うので大爆笑した。
そんな発想はないし、使いたくなかった(笑)

ツームストーンは推理要素があるので、情報をきちんと拾っていかないと最後の犯人当てで失敗する。(失敗した人)
アプリ上だけでしか出てこない情報もあるので、手元のカードと情報を組み合わせる必要があった。
見落としが悔しい…!

オズの魔法使いは、カードだけではなく付属のマップが必要で、紙とペンも必要だった。
ファンタジーの世界観のあるカードをめくるのもカードを見るのも楽しかった。
カードデザインがけっこう好き。

難易度は、オズ<ツームストーン<ノーサイドだったような。
どれも系統が違うのでそれぞれ楽しい。

次のアドベンチャーも楽しみだ!

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こちらからチェック

対応:ボードゲーム+アプリ
価格:4,950円

 

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