【感想】『金田一少年の事件簿』 ミラクルショー殺人事件、死神の雫殺人事件、地獄の傀儡師からの挑戦状をプレイしてみた

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【感想】『金田一少年の事件簿』 ミラクルショー殺人事件、死神の雫殺人事件、地獄の傀儡師からの挑戦状をプレイしてみた 周遊謎
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「『金田一少年の事件簿』 ミラクルショー殺人事件」とは

事件は東武百貨店の屋上ステージで行われる「ミラクルショー」のリハーサルの日に起こった。事件の匂いを嗅ぎつけたルポライター・いつき陽介が東武百貨店へと乗り込むと、そこには探偵の黛大悟が。現場に残された赤い薔薇を見て2人は声を揃えた。「この事件には地獄の傀儡師・高遠遙一が関わっている!」。金田一は東京不在だったが、遠隔で推理に協力してくれることになり、黛大悟と担当刑事の岸谷幸雄よって全国の選りすぐりの探偵が呼び寄せられる。そして探偵は、金田一と黛のW探偵チームと共に事件の解決にあたることに!

金田一少年の事件簿コラボ!
ということで、池袋の東武百貨店へ。
池袋に行き慣れていないので、東口なのか西口なのか難しいね…。

今回は紙は3枚しかなくて、Pokkeというアプリをダウンロードして、音声に従って推理していく感じ。
謎解きではなく推理モノで、金田一コラボ!って感じがしてよかった。
(音声だから色々と手間もかかるし、アプリの利用もあって他のコラボより参加費が高かったのかな…)

でも、金田一好きな身としては、この事件に地獄の傀儡師は必要だったのか…?と疑問になる事件ではあった。

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「『金田一少年の事件簿』 死神の雫殺人事件」とは

最近、池袋では奇妙な事件が頻発している———。
その裏に何者かが暗躍しているかもしれないと考えた池袋の出版社、ミステリータイムズ社は池袋で発生したさまざまな事件の調査を探偵たちに依頼。その顛末を記事にしながら、正体をつきとめるべく、活動を行っていた。
その活動の中心となるのが、この喫茶「Cafe DEAD DROP」。
ここでは数多くの探偵たちが調査の依頼を受け取り、各自事件の解決に尽力していた。あなたも同様に奇妙な事件の調査を行うべく、ひょんなことから知り合った、いつき陽介の呼び出しを受け「Cafe DEAD DROP」に向かったのだが…!?

うだうだしていたら、いつのまにか終了のアナウンスがされていたので、慌てて最終日に行ってきた。駆け込みは数人いたので、同士よ…と心のなかでハイタッチした。

LINEでずっとやり取りをしていたので、キャラと話している感じがしていて楽しかった。
WACCA池袋内をずっとぐるぐると徘徊して、途中休みつつ…ではあったけど、ボリューム満点!
終わり方が金田一少年の事件簿だ〜!という感じでとてもよかった!

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「『金田一少年の事件簿』 地獄の傀儡師からの挑戦状」とは

本作は、プレイヤーが「高遠遙一から指示を受けて事件を起こそうとする犯人」になりきり、ストーリーを進める憑依型アトラクションです。事件を起こすことを金田一 一(きんだいち はじめ)に止められ、真実を聞かされたプレイヤーは、金田一に協力し高遠遙一の陰謀を阻止することにします。一行は高遠遙一のアジトに潜入し、彼が起こそうとしている次なる事件の手がかりを見つけ、最終決戦へと向かっていきます。

自分が犯人役で唆されそうになる、という新しいタイプだった!
LINEであれやこれやと指示されて、高遠のアジトに潜入(?)して、机の上を見て色々と推理を巡らせる体験は楽しかったな〜。

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こちらからチェック

『金田一少年の事件簿』コラボアトラクションを開催しました。
以下は『金田一少年の事件簿』とコラボした時のお知らせ記事となります。 大勢の方に体験して頂き好評のうちに終了しました。 ...

場所:池袋東口エリア

 

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