【感想】「凍てつく未踏峰への挑戦【リバイバル】」をプレイしてみた

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【感想】「凍てつく未踏峰への挑戦【リバイバル】」をプレイしてみた 脱出ゲーム
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「凍てつく未踏峰への挑戦【リバイバル】」とは

タンブルウィード × 慶應義塾大学謎解き制作サークルK-dush2
大人気コラボの公演が約2年ぶりに期間限定で復活!

タンブルウィード フェイバリットランキング2024
第1位を獲得した、大好評の『凍てつく未踏峰への挑戦』!!

1953年5月29日。

人類はついに、世界最高峰・エベレストの頂に到達する。

しかしその影には、未だ誰一人立ったことのない頂が存在した。

K2。

世界第二の標高を誇るその山は、孤立した地理状況や過酷な登山行程のために登頂難度はエベレストをも凌ぐと言われる。

そんな残酷で美しい山は数々の名だたる登山家を魅了し、そして、——帰らぬ者とした。

時は1954年。

世界最高峰《エベレスト》の初登頂が成し遂げられた翌年に、あなたは世界最難峰《K2》へと挑む。

果たしてあなたは、この未踏峰の頂に立つことはできるのか——。

公式サイトから

  • 所要時間130分
  • チーム人数4名
  • ホール型公演
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感想

本イベントには、いわゆる「一枚ナゾ」や「ペンシルパズル」といった要素は存在しません。

立体マップを活用しながら得られた手がかりを冷静に分析し、安全な登山ルートを開拓しよう。

との記載が、事前に公式サイトに。
どんな感じなんだろうな〜と思ったら、立体マップってそういうことか…!ってなった。
これはワクワクする!
設定もすごくリアルだし、次々と出てくる手がかりやアイテムを駆使して、チームメンバーと知恵を巡らせてK2に挑戦したけど、結果は残念…凍てつきました……。

一枚謎とかそういう類がないと、こんなにも盤面の整理と情報共有が大事になるとは……。
登山するときは気をつけよう……(する予定はないけど)

大人気公演らしく、チケットはあっというまに完売したそうな。す、すごい…。

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お楽しみのランチ

今回は、台湾料理のお店へ。

お楽しみのランチ

ルーロー飯と焼き小籠包のお得セット

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こちらからチェック

場所:タンブルウィードナゾトキベース下北沢
料金:4,100円〜

 

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