「歴史リアル謎解きゲーム「謎の城」in 日本橋「発明家/人斬り-平賀源内-」」とは
今回の主人公は、“江戸の奇才”と呼ばれた平賀源内。
発明家・文芸家・画家など、マルチな才能を持つ彼の活躍と、晩年の事件をきっかけに転落していく波乱の人生を追いかけます。
前半と後半でガラッと雰囲気が変わるドラマチックな展開も必見!
江戸時代中期、讃岐国(現在の香川県)に生まれた平賀源内。
公式サイトから
20代前半で家督を継いだ源内は、24歳のときに藩命により長崎へ留学し、オランダ語、医学、油絵などを学ぶ。
しかし、26歳で妹に家督を譲り、藩の役職を辞して自由な道を選んだ。
その後、江戸に出て様々な知識を深め、多岐にわたる分野で活躍する。
天才とも称される江戸の奇才、平賀源内。その様々な顔に迫っていこう。
感想
2025年の10月の話です。
COREDO室町テラス2Fにある、誠品生活日本橋 書籍レジカウンターでキットを購入し、いざ日本橋周遊へ!
同日、COREDO室町を出たところの広場で、「ビビビビ!台湾祭」というのもやっていて、楽しそうだったので参加もしちゃいました。
周遊謎解きの楽しいところ〜!
台湾祭で、小さいトートバッグ(漁師バッグ?)を無料でいただいたのだけど、周遊謎解きをするにあたってとっても便利でした。
周遊謎解きで、ものが多いと出し入れが大変なのだけど、小さい袋があるとやっぱりいいよね。
よくあるタイプだと、クリアファイルに取っ手がついているやつに慣れきっているので、バインダーとか必要だったなぁと。
周遊は冊子を持ちながら、日本橋のあちらこちらを巡った。
看板みたいなものを見たりするので、明るいうちに周遊はしたほうがいいなーと思った。
あと、その場で解いたりするひとも多かったので、写真撮って邪魔にならないところに移動したほうがいいな、とも。ひとの往来があるところだからね。
けっこうのんびりと日本橋・小伝馬町エリアを散策しながら謎解きだったかな。
いつ休憩するのかの判断がちょっと難しかったかも。
まぁ、体力次第ではある…。
謎解きで、平賀源内のいろんな顔を改めて知ったけど、まぁ……なかなかにクレイジーな天才だな…って思いました(オブラート)
急にダークサイドが始まる…。
周遊謎してきました!
— はるさめ (@hrsmescapegame) October 18, 2025
日本橋・小伝馬町エリアをのんびり散歩できて楽しかった~!
休憩の判断が難しかった(笑)
歴史リアル謎解きゲーム「謎の城」in日本橋
『発明家/人斬り-平賀源内-』
すべての謎を解き明かした!
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ちょっと一息 ティーブレイク
周遊謎中に寄ったお店の紹介。
ランチはCOREDO室町テラス2Fにある「富錦樹台菜香檳(フージンツリー)」で。
写真を撮る前にどうやら食べちゃった様子…(笑)
こちらからチェック




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