「謎に至る病」とは
あなたたちは
ある作品に参加し、
その物語を辿る。そして──
あなたは謎に至る。公式サイトから
感想
え?? 会場間違えた??
というのが、会場着いて真っ先に思った!
まぁ、いつものごとく前情報一切なしではあるのだけど、「謎に至る病」をやりに来たのに、なんか雰囲気が思っていたのと違う……となりながら、おそるおそる会場に入っていった。
(チケットも見せたし合ってるよね……みたいな)
よだかのレコードさんのB-SIDEというレーベルは、実はこれが初めて。
ドラマチック謎解きは、ストーリーが魅力的で解いていて楽しいので、タイミングがあれば行っていたけど、B-SIDEってなんぞや……?
人気だ、というのはちょこちょこ聞いていたけど、どういう魅力があるんだろうな〜とわくわくしていたら、なるほど……こういう感じね……と洗礼を受けました。
淡々とOPが薄ら寒く始まるし、部屋は重たい雰囲気だし、手元にある謎もなんか重々しくて難しいし…;;
だんだん難易度高くなるし、情報はどんどん増えるから覚えていられないし、読むものも多いから全部読みたいけど時間はないし、リピートチケットはなさそうだし、なんともクレイジーな公演……!(褒めてる)
中途半端なところで終わってしまったので、悔しい気持ちすらないのだけど、全貌を知るとなるほど……これがB-SIDE……(二度目)ってなりました。(それしか言えない)
#病謎 謎に至る病に行ってきた!
— はるさめ (@hrsmescapegame) May 3, 2026
B-SIDEは実は初めてなので、どんな感じなんだろう…?と思ったら、なるほど…こういう……味わい深い……🫠ってなった pic.twitter.com/TTT02wjn76




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